青い森のねぷたいブログ

青い森です。東京の某所で教職についています。教職に関することを主につぶやいていきます。

 今日はうちの大学の学祭を満喫太郎してきました。昼頃行って、SWSという学生プロレスを見て、和太鼓をちらっと見て、ホットドック食べて、オム焼きそば食べて、ウィンドアンサンブルの演奏見て、美術と書道の展示見て、チョコバナナ食べて、構内の展示などをそこそこ見て、アカペラサークルの演奏を少し見て、帰ってくる。うん、以上。
 去年よりは楽しい学祭だなあって感じました。さすが教育大学だけあって、子ども多い。中には制服の子もいて、えっ、今日休みじゃないの?みたいな。子ども連れが非常に多く、混みあっていました。多分明日はそれも少ないと思いますが。
 明日は面倒なので、埼玉へ行かないという可能性もあります。っていうか、行かないかも。
 メイド喫茶もあったらしいけど、行きませんでした。チラッと見たけど、早稲田のやつの方がいいかなあって思いました。
 総史研の鬼の研究は歴史がちんぷんかんぷんな人がみても、分かりやすいつくりになっていたので、お近くの方はぜひ見に行ってください。分かりやすく説明してくれますよ。要は、「鬼は、平安頃にその概念が成立し、菅原道真の雷神絵図に見られるような恐怖の対象であったのだが、時代を経るごとに徐々に人間の中に溶け込んで、護ってくれるもの、滑稽なものへと変わっていった」っていうことを説明してくれます。分かりやすかったです。
 アカペラサークルのやつは、最初に出てきた4年の方のボイパが上手かった。あれはすげーって思った。あとのは手厳しい意見を持ってしまったので割愛。やっぱアカペラって難しいんだなって思いました。
 明日は…どうだろ?同じ科の人から貰った無料券使っちゃったしなあ。